
◼︎80年代最高すぎる
野外ライブがド派手にできた時代。
海外大物アーティストもバンバンきてた日本がパワフルな時代。
素直に憧れるし、心底うらやましいです。
伝説の10万人コンサート1986年に生まれたのだけが誇らしい。意識はなくて悲しい(笑)
◼︎低迷期も含めてくれたのがよかった
1986年近辺をやるのは予想がつく。50周年からの大活躍、3000本ももちろん。
でも知りたかったのはその間。周りから聞いた程度。
ドキュメンタリーを見ながらこれは何年くらいだろうと考えていたら、坂崎さんのナレーションがハッキリ「20,30年(周年)は低迷してたよな」と言ってくれてスッキリした。
こういうのって幸ちゃんが言うと、ハッキリしてて清々しい。あ、そうなんだ、その時代なんだと。
高見沢さんの「ずっと最高潮ってわけにはいかない。どうしたって波がある」もよかった。波ならまた上がる。
でも普通は、、今のようにライブのチケットが取れないほど、復活できるものだろうか。
普通は一旦休止したり、メンバー不仲になったり、お金も知名度ももうあるのだから活動を変えていったり……だよね。
THE ALFEEの力を、より感じた。
全部を映画にしてくれてありがとう。
そして、続けてくださったから新米ファンも出会えました、心からありがとう。
◼︎3000本ライブ行けなかったけど
観れて感動〜!
SWEAT&TEARS、スウィッチバージョンだったんですね!!
もう全曲スウィッチにしてほしいくらい(言いすぎた)私は3人の声が聴きたいのです!!
端っこに3人で固まったり、タカミー→幸ちゃん→渋々桜井さんwとピョンピョンしていって、とにかく楽しそうで、とてもよかった!!
このバージョンをどこかでDVD化してほしいよ〜!
以上、THE ALFEE3000本の劇場版映画レビューでした!
また見たい。ずっと映画館でやっててくれたらいいのに。


コメント
さすがの村長の文才にも感動♡
ちなみに都内グッズは初日、新宿レイトショーで完売状態。2日目に再販情報も伝わってます。
2日目公開時間を大きく離れた六本木ではアクスタAは完売でしたが、他は潤沢にありました♡ 都内グッズゲットのためには、公開時間を外して新宿-六本木間を大江戸線で移動、六本木からは乃木坂まで出て日比谷線で日比谷まで移動の心づもりで回る覚悟して覗くのもアリかもしれません♪
じゅえです!
映画レポありがとうございます!
私は地方の平日夕方からの回だったので、わりと空いていてグッズも無事購入出来ました(*ˊ˘ˋ*)
音にこだわる映画館選びになるほど!
この盛り上がりが、日本全国の順次上映決定とかDVD化に繋がって全国、全世界のアル中さんに映画を見てもらいたいです~!