
高見沢さんの身上書より
先に博物館に展示されている
お3方の身上書の中で高見沢さんが
挙げられていた柴田翔著
「されどわれらが日々」1974作
当時、好きな本といえばこちらと三島
由紀夫さんが必ず挙がっていました。
身上書の「花ざかりの森」は三島です。
中高生の私はちょっとでも近づきたい
判りたいあまりにこちらと三島を読み
漁り(さっぱり判りませんでしたが)
おかげで本好きになりましたので
高見沢さまさまです。
何度かの引っ越しを乗り越えて
シミだらけですが、これを機に読み返してみようと思います。
アルフィー本、プラネットとデイリープレスも持ってたのに、なぜ処分したのか
自分…(。ノω\。)
そしてちらっとググったらプレミア
ついててびっくり。


コメント
@lillyさん
整理した時はもういいかな、と思ったんです…
帰ると思ってなかったので(T-T)
タイムマシンでその時の自分を止めたい。
今読むと、お宝博物館の身上書のような30歳くらいかな?の青年たちがいてふふっとなりました。
自分より年下のアルフィーさんを不思議な気持ちで眺めています。
アル中歴が長い先輩方は、何で捨てちゃったんだろうって言われてる方多いですね。
ALFEEの歴史を知る上で夢さがし、OVERDRIVEも読んでみたいです!
@すずおさん
うちも、去年の秋と2022年5月に仲良し姉妹猫が虹の橋のたもとへ旅立ちました。この曲を初めて聴いた時は、泣きそうになりました(>人<;)
今はこの姉妹猫達と7年近く一緒に過ごした2匹のニャンコ達がいます。すずおさんのお家の猫ちゃんもウチのニャンこ達も、先に旅立った猫ちゃんの分まで元気で長く一緒に過ごせたらいいですね
=(^.^)=
@2025フライングアウェー
断捨離をくぐり抜けた2冊です(^^)
今回見たら中の写真の粗いこと!
当時は何にも思わなかったのに。
そして文庫の文字の小ささにおぉ…となっています。猫は動かなかったw アイコンの仔は一昨年に虹の橋へ行きました。復帰後のライブで曲を知らずにLife is goes onを聴いてしまって涙を止めるのに必死でした(ᗒᗩᗕ)
あっ 嬉しい☺️ 私も今も持ってます。OVER DRIVEと夢さがし。
お互いに、生活が変わるのを乗り越えて同じ物を持っていると思うと、とても嬉しいです☺️
少し前に2冊を見た時思いました。
「昔の本の活字は、読みにくいな」と。 いや歳のせいか(笑)
ちらっと写っている猫ちゃんは
アイコンの猫ちゃんですか?
ちょっと写っているだけでも猫ちゃんって、なんて可愛いんでしょう!と反応してしまいます♡